TOJITSU BESEBALL

~全国制覇~

2021-2022

チームスローガン”愛されて、勝つ”

三学年目標 ””

二学年目標 ””

一学年目標 ””


校 訓

 親和誠実(しんわせいじつ)』

人と親しみ、正しく真心をもって、真面目にことにあたる。

『不撓不屈(ふとうふくつ)』
踏まれてもなお立ち上がる根強い雑草のごとく、いかなる困難に直面してもくじけず、最後までやりぬく。
チームポリシー
『TOJITSU PHOENIX
東実のシンボル
『不死鳥~フェニックス』
決して滅びず、何度でも蘇る。
燃え盛る炎となり、空高く舞い上がる
永遠の象徴。

三年生 21名

二年生 10名

一年生 25名

合計  56名

出身チーム、中学校を掲載しています。

主な進路先を掲載しています。



新入生入部

2022/4/7(木)

本日入学式を迎え、新入生25名を新たに迎えました。

フレッシュな顔ぶれに、期待が高まります。上級生となった在校生も刺激を受けた様です。

これを機により一層高みを目指し、取り組む所存です。今後ともご声援の程、宜しくお願い致します。

 

今後順次HPも更新していきます。

春季大会 ブロック決勝

2022/3/19(土)

ブロック初戦、対戦校の辞退により本日決勝戦を迎えました。

両チームともに本大会出場を賭け、緊張感が伝わる試合となりました。

 

両チームともに得点を重ね、3点リードで迎えた最終回。先頭を抑え勝利が近づいた所でエラー。それでも勝負には関係の無いランナーであったが、経験不足から塁を埋める展開に。

2点差で2アウトを取り「後1つ」までこぎつけたが、最後は追い込みながら逆転サヨナラとなる左中間2塁打を打たれ万事休す。

秋に続いて悔しい敗戦となった。

 

ここまで応援して下さった皆様、ご声援ありがとうございました。

生徒たちは精一杯取り組みました。これを機により一層「勝負強く・隙を見せない」野球を目指し取り組みます。今後とも宜しくお願い致します。

春季大会 組み合わせ

2022/3/5(土)

本日青山学院PS講堂にて、2022(令和4)年度春季東京都高等学校野球大会抽選会が実施されました。

 

抽選会の結果、初戦3/12(土)11:30より都農産高校との対戦が決定いたしました。

まだまだ練習がままならず、不安もあります。しかし野球が出来る喜びを胸に、精一杯最後まで取り組んで参ります。

 

応援の程宜しくお願い致します。

 

抽選結果をお伝えします。ご参照ください。なお予選は保護者も含めて、関係者以外入場は出来ません。ご了承願います。

必勝祈願・グランド開き

2022/1/4(火)

新年明けましておめでとうございます。本年も部員・スタッフ一同一丸となり「愛されるチーム」を目指し取り組んで参ります。

今年もより一層のご声援、宜しくお願い申し上げます。

 

本日8:00より蒲田八幡神社にて、「野球部必勝祈願祭」を無事執り行いました。

感染対策の為、部員代表4名とスタッフ・保護者役員にて参列。部員の安全と、来る大会の必勝を祈願して参りました。

 

また本校鵜の木グランドにて環境整備後、今シーズンのグランド開きを行いました。納めと同様父母会にご協力頂き、グランドに部員各々が無病息災・技術向上の気持ちを伝えました。

 

今シーズンも応援されるようなチーム作りに取り組みます。変わらぬ応援をお願い致します。

グランド納め

2021/12/28(火)

本校鵜の木グランドにて、今シーズンの練習を全て終了致しました。父母会にご協力頂き、グランドに部員各々が感謝の気持ちを伝えました。

 

今シーズンは大きな成果を上げる事が出来ず、悔しい結果となりました。『原因究明、リベンジ』この思いを来シーズンに繋げたいと思っています。

 

来シーズンも変わらぬ応援をお願いさせて頂き、年内最後の更新とさせて頂きます。

体調に十分留意して、皆様良い年をお迎えください。

三年生 引退試合

2021/11/27(土)

本校鵜の木グランドにて、三年生の引退試合を執り行いました。

夏季大会後、全体で集合するのは4ヶ月振りとなりました。進路等があり全員集合とならず残念でしたが、大半が集合し久し振りのユニフォーム姿に表情が活き活きとしている様感じました。

 

保護者の方もこの人数・ユニフォームでは恐らく「最後」となる姿を、目やカメラに収めようとしている姿が印象的でした。

 

三年生は下級生の成長を感じ取り、頼もしく感じている様に見えました。また最上級生としての姿勢を示し、最後まで「見本」で居てくれました。大学等での活躍、心より期待しています。

今シーズン最終戦

2021/11/23(火)

東京実業鵜の木グランドにて、今シーズン最終戦を行いました。

 

秋季大会以降チーム課題として、『投手・野手の守備力向上』・『走塁を絡めた攻撃力強化』を掲げて取り組んできました。

最終戦でようやくチーム課題を、少しずつではありますが解消出来ている手応えを感じました。

この結果を受け冬季トレーニングに対し、更に上を目指し取り組みたいと考えています。三ヶ月後を見据え取り組みます。

 

今シーズンもコロナ禍に左右された一年となってしまいました。

しかし昨年度の経験を活かし、出来たことも増えた実感はあります。

何より様々な支えにより、大きな中断なく今シーズンを終えることが出来ましたこと厚く御礼申し上げます。

今シーズンを振り返り、次に繋げて参ります。変わらぬご指導・ご鞭撻の程、宜しくお願い致します。